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君のいない夜 〜家庭教師編〜 4











Y side













「チャンミン、明後日はダメだよ。」







「でも…もう約束しちゃいましたし…」







「ぼくとの約束が先だっただろ?」







「ごめんなさい…すっかり忘れてて…」










夕食も終わり、チャンミンとソファーでTVを観ていると、言いずらそうに明後日また家庭教師のバイトを入れたと言いだした。


その日は久々に清掃や点検でカフェが臨時休業になるから、従業員と夜にカフェで飲み会をする予定になっていたのをすっかり忘れていたらしい…







「断ってよ。」







「それはできません…

今日…遅刻しちゃったから断りづらいんです…」







「………………」







そう言われると何も言い返せない…


遅刻したのはぼくのせいだし…





黙り込んでいるとチャンミンは顔色を伺うようにこっちを見ていた…


そのままため息をついて何も言わずにいると…







「ユノ…ごめん…」







チャンミンはシュン…と肩を落とし俯いてしまった…


はあ…



ぼくはまたチャンミンを困らせている…


本当は飲み会の約束を忘れたことを怒ってるわけじゃない…これ以上家庭教師の日を増やされるのが嫌なだけだ。


そんなの勝手な我儘だって分かってる…


こんなんじゃ愛想つかされちゃうよな…


隣に座っているチャンミンの頭を手でポンポンと軽く叩くと俯いた顔を上げた…







「わかったよ。じゃあ、終わったら急いで帰って来てよ?」







「う…うんっ!急いで帰る!」







「飲み会は遅くまでやってると思うし、チャンミンの好きなワイン飲まれないように取っておくから。」






「ありがとう、ユノ。」






パッと花が咲いたように可愛い笑顔になった。


やっぱりぼくはこの笑顔に弱い…


思わずチュッとキスをした…







「な…何?\\\\…」







「ん…

ただ…したかっただけ。」







「\\\\\
…怒ってないんですか?」







「怒ってたわけじゃないよ…

ただ…チャンミンとの時間をあいつに取られてちょっとムカついただけ…」







肩を抱き寄せ、ふわふわと髪を撫でながら甘いキスをした…







「んっ……ユノ……ごめん…ね…

でも…バイトはしないと…いけなし…」







話をしようとするチャンミンの唇にチュッチュとキスをして言葉を遮る…


話したいけどキスもしたくて…







「わかってるよ…でも、行かせたくないのは何でかわかるだろ?

チャンミンが他の奴と密室でずっと2人きりとか…

心配なんだよ…」








チャンミンはわかってないんだ…自分がどれだけ魅力的な人間なのかが…







「心配だなんて…

ヒチョル君はぼくに彼女がいるって思ってるからいつも冷やかすように彼女の話をいろいろ聞いてくるんですよ?

だから心配するようなことなんて何もないですから…」







えっ…いつもチャンミンの彼女の話?


それって…チャンミンのことが気になってるからじゃないか…


どうでもいいやつの恋人の話なんて聞きたくないだろ?






「あいつ…ヒチョルには彼女いるの?」







「ヒチョル君は…どうかな…?

そういえば聞いたことなかった…

でも、ヒチョル君かっこいいし、綺麗だから彼女いるんじゃないかって勝手に思ってたけど…」








かっこいい…



綺麗…



チャンミンの口から他の奴のことそんな風に言ったのは初めてだった…


そんな言葉は聞きたくない…








「んんっ……」








堪らず激しくキスをしながらソファーに押し倒した…


いきなりで驚いたのかこわばっていた身体も徐々に力が抜けていくのがわかる…



そしてそっとぼくを抱きしめるように背中に回る手が愛おしい…


ちゃんと好きでいてくれているってわかっているのにどうしてチャンミンのことになるとこんなに余裕がなくなるんだろう…








「もう駄目……チャンミン…ここで…いい?」








返事を待たず強引に服を脱がせて身体を重ねた…

















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君がいない夜 〜家庭教師編〜 3










ヒチョル side









「ヒチョルさん、今シム先生からお電話で少し遅れるとのことです…」







「そう…わかった。」







家政婦が部屋まで知らせにきた。


珍しいな…遅れるなんて。


いつも遅くてもギリギリ間に合うようには来てるのに。


クーラーのきいた部屋からバルコニーに出ると、夕方とはいえまだ蒸し暑さが残っていた…







「あっち〜なぁ…」






それでも俺はそこからシム先生の姿が早く見たくて手すりに肩肘をついて顎をのせた…


しばらく蝉の鳴き声を聞いていると一台の車が家の前に着いた。


助手席から慌てるように降りてきたのはシム先生。


そして運転席にいるのはあの一緒に住んでるというチョン・ユンホ。


フロントガラスからこっちを伺うように俺を見ているのがわかる…






「そんなに先生が心配?

何もしないよ…今日はね。」






俺はフッと笑みを浮かべてを奴を見下ろしてから部屋に戻った…












.....…………………………………












『あの家庭教師気に入らない。』






『そう…じゃあ、変えてもらいましょう…』






いつものように前任の家庭教師をバッサリと切り捨てたのは2ヶ月前のこと…


こうしてコロコロと先生を変えて行くのはもう当たり前になっていた。


母親なんて俺のいいなり。というより勉強のこと以外俺に関心がない。


自分の医者の仕事に夢中で母親らしいことなんてされた記憶もない。


勉強さえしていればあとは何をしても何も言わないからかえって気楽だけど。


今まで教わってきた先生は一流大学の大学院生、または家庭教師を本職としているプロ。それも間違いがあったら困ると男の先生ばかり…


それが裏目に出てるなんてこれっぽっちも気づいてないのが笑える。


俺は頭がいい。父親も母親も代々医者の家系だから遺伝子的に当然だ。だから家庭教師なんて雇わなくたって別に困ることなんてない。


ただ、親が自分のかわりに俺がちゃんと勉強しているか監視させたいだけ。報告を聞いて安心したいだけなんだ。


家庭教師なんてどいつもこいつも堅くてつまらなくて本当に退屈で…


だからちょっとからかって反応を見ては楽しんでいた。


前の奴なんて俺がちょっと先生の頬にキスしただけで驚いて椅子から転げ落ちるし。


抱きついたらまだ終わる時間でもないのに慌てて帰っちゃった奴もいたな…




だから今回もいつものように楽しませてもらおうと思っていた…



そして、新しく来ることになったのは大学院1年生のシム・チャンミン先生。


どうやらかなり優秀なやつらしく、アメリカに特待生として留学し、4年生大学を3年で卒業、そして今は大学院の1年生だと母親が『今度こそ良い先生が来るわよ!』と期待しているようだった。


俺はどうせまた偉そうな上から目線のつまらない奴が来るんだろうな…なんて思っていた。



それが…



先生を見た瞬間、まずはその容姿に驚いた。こいつ…モデルかよ…って…


頭が良くてこれだけの容姿があればかなりモテるだろう…


きっと調子こいて相当遊んでるんだろうな…そう思ってたのに…







『ヒチョル君、ぼく家庭教師は初めてなんです。

だから、何かおかしなところがあったら教えてね?』







拍子抜けした…


柔らかい物腰と話し方…同じ目線で話を聞いて、うんうんと素直に頷き返事をする姿とか…


パッチリとした愛らしい目で、少し首を傾げて聞いてくる仕草とか…


他のヤローがやったら吐き気がするような上目遣いとか…


先生がやることなすことすべて超〜可愛い…


少しからかってみたら真っ赤になって照れるとか、天使のような穢れを知らない純真無垢なその笑顔…



ヤバイな…これはかなりの逸材じゃね?



やっと退屈しない家庭教師がやって来た…



すげー楽しくなりそう。



俺はニヤけが止まらなかった…






そう…この時はまだそのくらいの軽い気持ちだった…

















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君のいない夜 〜家庭教師編〜 2














C side











「先生〜遅い。」









「ごめんなさい…」








結局遅刻してしまった…



いつもはキスだけだから何とかギリギリ間に合っていたのに今日は…



玄関であんなこと…



でも断れなかった…



ユノはぼくが家庭教師をしているのが本当は嫌なのに何も言わないでいてくれてる…



だけど毎回出かける前に激しくキスしてくるのはやっぱり行かせたくないって思ってるのがわかかるから…



だからそのくらい答えてあげたいし、それにもちろん嫌じゃないし…



でも、今日のはやりすぎ…



思い出すと恥ずかしい…でも凄く気持ち良くて駄目だってわかっていても止められなかった…



でも、それで遅刻とか…もうこんな自分、最低最悪…







「先生、もしかして今日デートだったの?」







「えっ!?」







「なんか匂うよ?」







そう言ってぼくに顔を近づけてクンクンと匂いを嗅いでくる…



ぼくはちょっと焦って仰け反るように少し離れて







「に…匂うって…\\\\…そんな訳…」







「だって先生の顔、超〜〜エロいし、怪しい香りがプンプンするよ?」







「何言って…\\\\\…」







まさか…バレちゃってる?そんなことないよね?


思わずシャツを掴んで嗅いでみる…







「あははっ!本当にデートだった?

先生ってわかりやすっ!

顔も真っ赤だしさ、一体何してきたの?」







ああ…カマかけられたんだ…


思いっきり動揺しちゃったし…








「もうっ…\\\\\…変なこと言ってないで宿題見せて?」







誤魔化すように宿題の確認をはじめた…



ヒチョル君は高校2年生のわりに大人っぽくてその言動にいつもドキッとさせられることが少なくない…



5歳も年下にからかわれてるなんて…情けないな…



頭が良くて成績優秀…だからといってガリ勉タイプでもなくて、仲間もたくさんいるみたいで勉強中にもしょっちゅうカトクの通知音がなっている…


本当に…いつ勉強してるんだろう…


集中力が凄いんだろうな…


勉強ばかりで友達が少なかったぼくの高校時代とは大違いだ…



でも…社交的で華やかな外見と恵まれた環境でありながら、たまに見せるどこか寂しげな表情がいつも気にかかっていた…









「じゃあ、今日はここまでにしょうか?」







「あ〜〜もう終わりか…早いなぁ〜〜」







終わりを告げるといつもこんな風に残念がって…


普通ならやっと終わったって喜ぶところなのに…








「ヒチョル君って本当に勉強が好きなんだね?」







「そう俺、勉強好きなんだよ。

だからさぁ、明後日も来てよ?」







「えっ?次は来週のはずだよね?」








「そうだけどさぁ〜、足りないんだよね。

親は好きなだけ日数増やしてもいいって言ってくれてるし…

先生、なんか予定あるの?」







「無いけど…でも…」







予定は無いし、増やせば金銭的には助かるけど、問題はユノ…



これ以上増やしたら…








「じゃあ決まり!先生今日遅刻したんだからペナルティだよ。」







「あ……

うん…わかった…」







遅刻のことを持ち出されたら何にも言えない…



それにあんなことして遅刻したんだから尚更後ろめたくて…



ぼくは渋々了承した。



ヒチョル君がニヤっと何か企んでいるような笑顔にも気がつかずに…















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君のいない夜 〜家庭教師編〜 1

※このお話は「君がいない夜〜サクラミチ〜」の51話、54話に出てきたチャンミンの家庭教師のバイトのその後を書いたものです。











Y side











「やっ…ユノっ…もう行かなきゃ…」







「もうちょっとだけ…な?」







「んっ…ふぁっ…駄目っ…」







鞄を持って玄関で靴を履いていたチャンミンの背中から抱きつき、壁に押さえつけてキスをする…


だって、まだ行かせたくない…


駄目っていいながらもそんな弱々しく抵抗されたって説得力ないんだけど…







「ヒチョル君が…っ…待ってる…っ…から…」







そろそろ離さなきゃ…と思っていたのにこの一言でそんな気は失せ、スイッチが入ってしまった…







「あぁっ…ユノっ!本当に…駄目だって!」







チャンミンのベルトをカチャカチャと外してズボンと下着を一気に下ろした…


すでにトロトロに溢れ出した蜜を手に絡みとり一気に抜き出す…







「あっ…やぁ…遅れちゃう…っから…」







足に力が入らないのか完全に俺に身体を預けながら感じてる癖にまだそんな抵抗するようなこと言って往生際が悪い…



後ろに指を入れて抜きながらいいところを攻め上げればもうそんな言葉はさすがになくなり切羽詰まったような喘ぎ声だけが玄関に響いた…


















「チャンミン…ごめん…」







チャンミンが果てた後、最後までしたいのを我慢してぐったりしたチャンミンを車に乗せてヒチョルの家に向かった。



チャンミンはこれから家庭教師のバイトがある…



家庭教師は駄目だって言ったのにぼくが留守にしている間にチャンミンは始めてしまっていた。



あの時はやめろ…なんて強く言えない状況だったし、チャンミンはぼくとの時間が欲しくて短時間で報酬の高い家庭教師を選んだのもわかってる。



もう始めてしまったのに簡単に辞めるほどチャンミンは無責任なやつじゃないからもうどうにもできない…



辞めて欲しいっていつも喉まで出かかっているのをなんとか我慢している。そんなこと言ってもチャンミンを困らせるだけなのはわかってるから…



でも、本当はめちゃくちゃ嫌なんだ…



だから出かける前にいつも強引なキスでギリギリまで引き止めてしまう…



今日はさすがにちょっとやりすぎた…







「道も今の所空いてるし、これなら何とか時間までに着くからさ…だから怒るなよ…」







「怒ってないですよ…でも…

こんなことしてからすぐなんて…

ぼく…ヒチョル君の顔まともに見れません…」







あぁ…そうだった…



こんな蕩けた顔したままあいつの所に行かせるなんて…


馬鹿だ…何やってんだろう…







「ごめん…本当にもう2度としないから…」






空いてる手で頭を撫でてから手を握ろうとしたら手をパッと解かれた…


一瞬拒否されたのかとビックリしたけど、チャンミンはぼくの腕を掴むようにして肩に頭を凭れてきた…






「出かける前は…キスだけにしてください…」







無茶したのに怒ることもせずに小さな声でそう呟くチャンミンがいつもに増して愛おしかった…


















「あぁ…15分も遅刻っ…!じゃあユノ、気をつけて帰ってね!」








その後、結局何箇所も渋滞に引っかかってしまったせいで遅れてしまい、ヒチョルの家の前に着くとチャンミンは飛び出すように降りて行ってしまった…



それにしても、さすが病院をいくつも経営しているだけあるよな…かなりの豪邸だ…



ぼくの実家も…まあデカイけど、こんな派手な作りではないからな…と車の中から見上げてるとバルコニーからこっちを見つめているヒチョルがいた…



遠目にもこっちを向いてニヤついてるように見えるのは気のせいだろうか…



何だかムカつく…



一度マンションまでチャンミンについてきた時に顔合わせたけど、その時の第一印象もチャラチャラした服装に態度も生意気な感じであまりイメージも良くない…


チャンミンは『ヒチョル君は頭も良いしいい子だよ?』なんて褒めてるけど、それがますます気に入らない…



逸らしていた視線をまたバルコニーに向けるとひかその姿はなく、今あいつとチャンミンが2人っきりでいるかと思うとやっぱり気分が悪い…



その時、携帯が震えた。ドンへからだ…



やばい…カフェの仕事…忘れてた…



チャンミンが家庭教師でいない間、1人で家にいてもイライラするだけだからいつもカフェの仕事を入れていたんだ…


チャンミンのことになると本当に何もかも吹っ飛んじゃうから…







「またドンへに嫌味言われるな…」






ぼくは急いで車を走らせてカフェへと向かった…

















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お久しぶりです!更新のお知らせです♡「君のいない夜 番外編」

2016.01.27 00:00|お知らせ
お久しぶりです!Monakoです!*\(^o^)/*


新年のご挨拶もせず、1ヶ月丸々更新お休みしていました。

さぞやお話も書き溜めたことでしょう…と思われているかもしれませんが…_φ( ̄ー ̄ )

すみません…数話しか書けてません…σ(^_^;)

書き溜めたら更新しよう!…と思いながらも結局いろいろ違うことを優先してしまって書けませんでした…(>_<)

2月、3月は更に忙しくなるので、どうしよう…って感じなのですが…

ええいっ!更新しちゃいます!

内容は「君のいない夜〜家庭教師編〜」です。

あれ?新作は?

ごめんなさい…それはまた後ほど…σ(^_^;)

また「君のいない〜」なのかいっ!ですよね…

それも1話が短めで更新がのんびりになると思います…

何も更新しないと更にダラダラとお休みしそうで…

性格的に追い詰められないとできない子です(^◇^;)

お待たせしながらの更新は大変心苦しいのですが、それでも良かったら気長にお付き合い下さい!


明日の夜中の12時から更新予定です!

高校生ヒチョル君が暴走します〜〜(≧∇≦)

チャンミン!逃げて〜〜ε=ε==ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

悩むユノ…(u_u)

では、また明日の夜12時に♡








※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※




拍手コメントのお返事です♡


☆す◯◯ン様

コメントありがとうございます♡

私も2人を役者にして妄想するのが大好きです〜♡

2人だからこそ思い浮かぶって感じですよね!

息子さん、来年から大学生ですか!受験終わったんですね!おめでとうございます!

これでゆっくりまたホミンな世界に浸れますね!









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プロフィール

こんにちは!Monakoと申します。 東方神起のユノ、チャンミンが大好きです。 好きってだけで始めた妄想小説ですので、文章が至らないところが多々あると思いますが、一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです。 BLなR18も出てきますので、苦手な方はご遠慮くださいね☆彡 主人公は不死身、ハッピーエンド主義、ホミンラブです♡

Monako

Author:Monako
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