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Cheering 〜moving on!〜 ふたりのその後

2017.02.26 00:20|Cheering 〜moving on!〜
※こちらのお話はCheering → Cheering 〜moving on! → Cheering 〜覚めない夢〜 → Cheering 〜moving on! 〜 ふたりの未来

の順番で読むことをオススメします!

そして少しだけR18な表現がありますので苦手な方はご遠慮下さい















ドンジュ Side










「風が出て来たな…部屋に戻るか?」








「もう少し…ほら、水平線に太陽が沈んでいくよ…」








宿泊しているホテルのプライベートビーチの浜辺を2人で夕日を見ながらゆっくり歩いていた…


マスコミに騒がれ、僕とボングンは逃げるようにチェジュ島にやって来た…


病室でキスしているところを暴露され、とうとう僕たちの関係が世間にバレてしまった…


ボングンが同級生と暮らしていることは知られていたけれど、シングルファザー同士助け合って暮らしているという美談として紹介されていた…


まさか、2人とも結婚歴があり、子供がいるのに男同士付き合ってると怪しむ人もいなかったんだろう…


とりあえずボングンの事務所の勧めで熱りが冷めるまでしばらくここでゆっくり休暇を楽しむことになった…






「もうこうなったらさ、俺ゲイキャラで売ってこうかなぁ〜

なんかもうバレちゃって逆に清々した感じだよ」






「うん、ボングン人気者だし、テレビのワイドショーで騒がれてるの見てもみんな面白がってるだけで結構受け入れてくれてる雰囲気だったしね」







「ああ…

それにもう俺はドンジュがいれば何でもできる自信があるしな。

事故った時、早く一緒になりたくて必至にリハビリして仕事したからここまでになれたんだ。

それにドンジュとの未来があるって思ったからサッカー選手を引退した時も悲観的にならなかったんだ…

だから俺はこれから何があってもお前がいれば大丈夫なんよ…」







「僕も…

ボングンと一緒にいられなかった辛かった頃のことを思えば何があっても一緒にいられるなら怖くないよ…」








「辛かった頃か……


そういえばさ…チャンミンに俺たちの過去…話たんだろ?

どこまで話したんだよ…

まさか、あんなことやこんなことまで…」







「ぷっ…何それ…

大丈夫だよ、チャンミンがショックを受けるようなことは言ってないから…

僕もチャンミンのお母さんもお互い高校生の頃から好きな人がいたけど断れなくてお見合いして結婚してやっぱりうまくいかなくて…って…そんな感じにサラッとね…

チャンミンの母親のことは悪く言いたくないし、僕も誠実とは言えなかったから…

とにかく、好きな人がいるなら責任感や周りのために諦めるのは誰の為にもならないよって話したんだよ…」







「何だ…そうかよ…

俺はてっきり俺たちが隠れてコソコソヤッてたことまで話したのかと思ってさ」







「ボングンッ…それはもう言わないでよ…っ

あの時は…どうしようもなくて…

今思い出しても胸が痛いんだからっ…」







「あの時は、俺もキツかったよ…

お前がいついなくなるかって気が気じゃなくてさ…」







「ボングン…ごめんね……

僕がちゃんとお祖父さんに結婚したくないって言えたら良かったんだよね…

あの頃はまだ子供過ぎて自分の考えに自信がなくてね…

お祖父さんや周りの人の言葉が正しいんだって思い込んでたから自分の気持ちを押し殺してた…

でも…結婚してから何が正しいのかなんてもう分からなくなるほどボングンが好きでしかたなくて…

あんな中途半端に近づいて辛い思いをさせてしまって…… 本当にごめんね……」







「ああもうっ!謝るなっていつも言ってるだろ?

俺だってお前がお見合いしてるって聞いた時に勝手にキレて突き放したり、結婚するって聞いても連れて逃げるとか出来なかったしさ…

それに中途半端に近づいたのは俺の方だし…

結局、お前の幸せのためとか自分に言い聞かせて諦めようとしてた…結局意気地がなかっただけなのにさ…」







昔を振り返るとああすればよかった、こう言えばよかったって考えてしまうけど…


でも…あの頃の僕もボングンもいつでも真剣で必死に考えて選んだ道だった…








「だけどさ、ユノ…あいつははすげーよ…

あれはチャンミンのためなら全てを捨てちまうぞ。

あいつのやること全てはチャンミンのためにあるって感じだもんな…

サッカー選手になったのだってチャンミンのためだしな…

あの情熱があの頃の俺にもあったらなぁって羨ましくなるよ…」







「だからチャンミンが婚約するとか意地悪な嘘ついたの?」







「ああ、だって腹立つだろ?

俺たちすげー大変だったのに何の障害もなくうまくいってさ…

でも全然堪えねーし、何の迷いもなくチャンミン連れて逃げてやるって言ってさ〜

恐れ入ったよ…」








「チャンミンは幸せだね…

あんなに愛されて…」







「ああ…日本で毎日イチャイチャしてんだろうな…

ジヘからそのうちクレームが来るんじゃねーか?

夜な夜な二階からにゃあにゃあと鳴き声が……」







「わぁ〜〜!!もうそれ以上言わないで!

あのチャンミンが……可愛かったチャンミンが…想像したくないっ!」







「諦めろ、チャンミンはもう立派な大人の猫だ」







「ボングンの馬鹿っ!

チャンミンが猫かどうかなんて分からないでしょ!」







「えっ?じゃあユノが猫とか?」








「…………………」 「…………………」







「「それはないな!!」」 ← ハモリ







「あははっ…

まあ、仲良くしてんならどっちでもいいけどな」







「もうっ!その話は終わりっ!

陽も海に沈んじゃったし、もう部屋に帰ろう?」







薄暗い浜辺をどちらともなく手を繋いで歩く…


まだ沈んだばかりの太陽の光が赤く夜空を照らしていた…


ボングンと初めて会ってから27年…


一緒に住み始めてから15年の月日が流れ、子供たちは大人になり、僕たちは立派なおじさんへと変貌を遂げた…


時間の流れと共に生え際の白髪や、目尻のシワが増えていき、それすら愛おしくて仕方ない…


そんな時は躊躇なくこう告げる…







「ボングン、好きだよ…」







「本当、お前は毎日毎日好き好きって…」







「だって…好きって言えるのが嬉しくて…

僕はボングンがおじいさんになってもずっと毎日言い続けるからね?」







「はぁ…まったく…

これだからこんなおっさんになってもお前のことが可愛くて仕方ねーんだよな…」







「おっさんでも好きだよ、ボングン」







ボングンは繋いでいた手を離すと僕の肩を抱いてチュッと唇に軽くキスをした…







「死ぬまでずっと…一緒にいてね?」







「馬鹿、死んでも一緒だ」








僕はこれからも覚めない夢の中をボングンと共に生きていく…























Y Side










「チャンミンッ!落ちつけって!」








「やだっ!今日は絶対僕がするの!」








僕らはチャンミンの部屋のベッドで全裸で揉み合いになっていた…


今日はジヘ叔母さんが旅行でいないといういわゆる俺たちの解禁日。


この間ビールを2缶飲んだ時のチャンミンがやけにエロくて積極的で可愛すぎたから、今日はワインを飲ませてみたらすっかりワインが気に入ってチャンミン一人で一本空けてしまったんだ…


酔っ払ったチャンミンは上機嫌で自ら服を脱ぎ、俺の服まで脱がせてくれて一緒にベッドに入ったまでは良かったんだけど…







「いやいや、無理だって!

俺はそっちの方は考えたこともねーから」








「いーの!今日は僕の番なの!

ユノのお尻に挿れるのっ!」









そう…チャンミンは俺の尻を狙っている…


今までそんなこと言ったこともないし、興味も無さそうだったのに…


俺をベッドに組み敷いて腹に跨っている…


酔っ払ったチャンミンはいつになく馬鹿力で抵抗するのもやっとだ…


これは火事場の馬鹿力の酔っ払いバージョンか?







「ほら、チャンミン…いつもみたいに気持ち良くしてやるからおとなしく…」







「やだっ!するったらするんだ!」







「わっ…ちょっ…ちょっ!待て待て待てっ!!」







チャンミンが俺の腿と腿の間にガッと手を突っ込んだ…


もちろん俺は脚をギュっと閉じた…








「手が入らないよっ!」








「入らなくていいからっ!」








「ユ…ユノは…僕がずっと童貞でもいいの?」







「えっ…いや…いいような…よくないような…いいような…」







それ…気にしてたのか…


確かに…チャンミンは女の子が苦手ではあるけど別に男が好きなわけじゃない…


チャンミンも男だからそういう衝動にかられても不思議でもないし…


酔って理性を無くして男の部分のチャンミンが出てきてしまったのか?






「チャンミン、童貞でも恥ずかしいことじゃないんだぞ?」







「ユノ…嫌なの?僕としたくないの?」







「いや…そういうことじゃなくてさ…」








「ユノはっ…うっ…ずずっ…っ…」








急にぐすぐすと泣き出した…


チャンミン…泣き上戸でもあるのか?








「ユノはっ…僕のことっ…好きじゃないの?







「何でそうなるんだよ…」







「だってっ…キュヒョンがっ…」







「はっ?キュヒョン?」








「ユノが本当に僕のことを好きならっ…

絶対にしていいって言ってくれるって…

ずっと童貞なんて可哀想だっていうはずだって…」







「キュヒョン…あの野郎…」







この間チャンミンとキュヒョンが家でゲームしてる時にあまりにもチャンミンにベタベタしてたからさっさとお開きにさせて追い返したことの腹いせか?


あいつ…今度絶対にぶっとばしてやる…







「チャンミン、俺がチャンミンのことメチャクチャ好きだって知ってるだろ?

お前が童貞だろうが童貞だろうが童貞だろうが、俺はチャンミンが大好きなんだよ?わかるか?」






「でもっ…キュヒョンが…」







「あの馬鹿野郎のいうことは忘れろって!」







「ユノがどうしても嫌だって言ったらそれは…

僕がっ…他の人としてもいいって思ってるって…」







「馬鹿っ! んなわけないだろ!!

他の人となんて絶対にすんなよ?!」







「じゃあ…してもいい?

ユノと…してもいいの?」







「だから、何でそうなるんだ?」








「だっ…だって僕…ユノじゃない人となんて…

そんなことしたくないのにっ…うっ…うえっ…

ユノじゃないとやだっ…っ…だけどユノがっ…

したくないって…ううっ…うっ…」







本格的に泣き出してしまった…


確かに…あの馬鹿野郎のキュヒョンが言った通り、俺が許さない限り、チャンミンは一生童貞のままだ…


それはさすがに可哀想だよな…


これは…俺のチャンミンへの愛を試されているってことなのか?


俺は何をおいても、チャンミンが一番大事だ…


何よりも、誰よりも、何を捨ててもだ…


だったら…チャンミンのために俺のバージンくらいドーンと差し出すくらいできるはずだろ?


何をそんなに躊躇しているんだ!?


俺ってこんなにかっこ悪いやつだったのか?


こんなにチャンミンを泣かせてまで守りたい尻じゃないはずだろ!


俺ならできる!チャンミン…お前のためならなんだってやってやるっ!







「わかった…チャンミン…俺を好きにしろ!」







「ユノ? 本当に? 本当にしてもいいの?」







「ああ…」







「ユノッ! 好きっ!大好きっ!」







そう言って飛びかかるように俺の胸に抱きついた…


ああ…可愛い…可愛すぎる…


こんな可愛いチャンミンが俺の尻に?







「ユノ…じゃあ早速…」






「ちょっと待て!

ほら、される側にはいろいろ準備が必要なのはお前が一番よくわかってるよな?

ちょっとシャワーしてくるから待ってろよ?」








「うんっ!待ってる!」







チャンミンはさっき泣いていたのが嘘のようにニコニコと手を振って俺を見送った…


はぁ…まさか俺がチャンミンに挿れられる日がくるとはな…


俺はチャンミンにしてあげるように自分の尻を洗い、準備を整えた…







「よしっ!」






掛け声と共に自分で自分の両頬を叩いて気合いを入れた…

そうだ!俺は男らしく、チャンミンのすべてを尻で受け止めてやるんだ!


俺は猫になるんじゃない!虎だ!虎になるんだ!


腰にタオルを巻き、颯爽とチャンミンの待つ部屋に向かった。


俺はまるでPK戦でゴールに向かうような緊張感の中、ドアを開けると…






「チャンミン、お待たせ…って…

おい、チャンミン??」






チャンミンは全裸のままベッドに沈むように眠っていた…


寝た子は起こすな…それが鉄則だ…



チャンミンが寒くないように布団を掛けて隣にそっと滑り込んだ…


せっかくの、解禁日だったのに…クソっ!


とりあえず明日、キュヒョンをぶっ飛ばしに行こう…そう思いながら眠りについた…
















Cheering 〜moving on!〜 ふたりのその後 fin







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Re: コメントありがとうございます♡

う○こ様♡

いつもコメントありがとうございます♡

さすがう○こ様。もうチャンミンにはワインは飲ませないぞ!って台詞あったんですが、うまくまとまらなくて消しちゃったんですよ。笑

う○こ様のコメントで、よく先の展開を言い当てられたりすることがあってドキドキしちゃいます。笑

私と妄想脳が似てるんでしょうか?笑

またう○こ様のするどいコメント楽しみにしてますね!(*^ω^*)

Re: コメントありがとうございます♡

よ○ち○ん様

いつもコメントありがとうございます♡

私もそれ、謎なんですが、多分男相手でも使ったってことで済みになるっぽいですけど、こればっかりは本人がどう思うか…ですよね。笑

キュヒョンは一生道程になりそうなチャンミンを不憫に思って、ユノがチャンミンのこと本当に好きならOKしてくれる!とそそのかし、チャンミンは道程がどうのより、本気で好きならOKしてくれるはず!と思ったのにユノが無理だって拒否ったこでショックを受けて意地になっちゃって。笑

やっとユノがOK出してくれて安心したチャンミンはそれだけで満足して寝てしまった…と、ユノを振りまわして終わっちゃいましたね。笑

その後、朝起きたらチャンミンは全く記憶がなくて、ユノは昨日起こったことはチャンミンには教えず、闇の中に…な展開にする予定だったんですけど長くなるのでご想像にお任せします的に切っちゃいました。笑

最後の最後に馬鹿馬鹿しい展開。笑

なんかしんみり終わるのがCheeringらしくない感じがしたので!笑

楽しんで貰えてたら嬉しいです〜〜(о´∀`о)

私も投稿エラーになるのであえて道程にしました。笑

Re: コメントありがとうございます♡

ぴ○様

いつもコメントありがとうございます♡

楽しんで貰えてこちらこそ嬉しいです〜〜(((o(*゚▽゚*)o)))♡

ボングンが、「あいつ、チャンミンのためなら全てを捨てちまうぞ?」
って台詞がありますよね?

チャンミンのためならきっとバックバージンまで捨てちゃいそうだなと。笑

男らしくバーンとね。笑

でも、チャンミンはユノの愛の深さを確かめたかっただけだったので、愛されてるのを確認して寝ちゃいました。笑


いつも間違いの指摘、ありがとうございます!!
本当に助かってます。
何度も読み返してるつもりなんですけど、予測で呼んじゃってちゃんと文字を確認してないのかも…反省です…(。-_-。)

ありがとうございました!!

Re: コメントありがとうございます♡

ぴ○様

いつもコメントありがとうございます♡

コメントの連投、嬉しいです♡

チャンミンがユノが好きで離れられないけどでもずっと男同士の付き合いに罪悪感があって、ドンジュパパがアッサリとみとめてくれたことに喜ぶシーン…普通、ひとり息子だしあんなアッサリとはいかないはずですよね?

ドンジュパパたちの過去にいろいろあって今があって、
男同士でも好きな人といることが何より幸せなんだよってドンジュパパに教えられて安心してユノとまたそんなことばっかりしてる…という…笑

パパたちは真面目な話なのにユノ、チャンミンはなんだかふざけてるし、いろいろごちゃ混ぜでしたよね。笑

チビチャンミン、可愛かったんでしょうね〜〜(๑˃̵ᴗ˂̵)
ユノはあの頃からもうチャンミン大好きになっちゃったからね!笑

書き終えるとホッとする反面、もう終わっちゃったぁ〜とさみしくなります…

また違ったユノ、チャンミンに挑戦しますね!( ^ω^ )


Re: コメントありがとうございます♡

○イ○☆様

コメントありがとうございます♡

こちらこそ、読んで頂いて温かいコメントまで…嬉しいですo(^-^)o

みんなハッピーエンド!!私も途中、ドンジュとボングンが辛そうで早くハッピーエンドまで辿り着きたい!!って思って書いてました。笑

次はひたすらゆるーく気楽にラブラブさせたい。笑

また少しお休みしちゃいますが、また読みに来て下さいね♡♡♡

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プロフィール

こんにちは!Monakoと申します。 東方神起のユノ、チャンミンが大好きです。 好きってだけで始めた妄想小説ですので、文章が至らないところが多々あると思いますが、一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです。 BLなR18も出てきますので、苦手な方はご遠慮くださいね☆彡 主人公は不死身、ハッピーエンド主義、ホミンラブです♡

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